OZONEカイト&BRUNOTTIボード試乗会

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今日はカイトボードの試乗会を行いました。

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今回試乗出来たのは、
カイト 2015モデル、オゾンカイト、カタリスト、エッジ、ゼファー
ボード ブルノッティボード、ユーリズーンプロモデル、ディメンション

微風用カイト、ゼファー17㎡

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今や微風用カイトとしては、さらに大きなカイトが発表されているが、海上でのフリスタなどカイトを海に落として多少波に巻かれても使えるカイトとしては、トップクラス。
ビッグカイトですが、女性でも楽しく使えるのも嬉しいですね。

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2013モデルからガラッと変わったカタリスト、以前は初心者志向が強かったですが、2015モデルはさらに改良され、上級者が使っても楽しめるカイトとなりました。
動きがスムーズで、パワーの入り方は一定でマイルド、とても使いやすかったです。

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2015 カタリスト12m

Ozone Catalyst 2015 – The Art of Progress – Design Tech Talk from Ozone Kites on Vimeo.

エッジ10m
カタリストと比べるとハイアスペクト(細長い)なエッジは、カイトを振って乗るよりも、自分がボードを走らせカイトとの位置を合わせると、その性能を感じられた。

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今回はアンダーでの使用でしたが、ジャスト~オーバーだと、ハイアスカイトはかなりぶっ飛べそうなので、次回が楽しみです。
皆さんが最大サイズで乗っているところ、10㎡アンダーでもボードを走らせた瞬間、グイグイアップしていく。レースカイトとしてトップクラスのエッジなだけに、風域の広さを感じられた。

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お次はブルノッティのボード。
個人的にもかなり気になっていたユーリモデル。

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そのアウトラインやロッカーはかなり魅力的で、今年は製造構造も変わったらしく、軽量化され、フレックスもマイルでになりました。

昨年のモデルは、フリースタイルのエキスパートに特化したボードでしたが、今年のモデルは、取り回しの引っかかりが無くなり、荒れた海面での反発が抑えられ、トリックからのハードな着水もソフトになりました。

総合的にマイルドになったので、より幅広いユーザーに好まれるボードになったと思います。

ディメンション
今日は試乗出来なかったので、また試乗した時にプレビュー書きます。

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今回ボードを検討中の方などに試乗してもらった結果、かなり好評で合計3本注文頂きました。

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試乗のため来ていただいたメーカーの松永さん、ありがとうございました!

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試乗希望の方、まだまだお借りしておるので、声かけてください。
試乗可能カイト
C410m
カタリスト12m
レオ10m
ゼファー17m
ボード
ユーリモデル135×40㎝
ディメンション135×41㎝

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Dai Kaneko

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