日本カイトボード協会(JKBA)のイントラ模擬試験を行った。
JKBAインストラクターは、風の見方や危険予測、様々な環境での状況判断など、安全をモットーに基本的なことが求められます。
技術に関しては、難しいトリックよりも、ヒール、トーサイドのライディングや、ターン、アップウィンド、エアーなど、安定して両サイド出来ることが基本です。
年々カイト用具の進化に伴い、セルフランチングの仕方など変わってくることもありますので、これから色々と検定実施要項をつめていきたいと思います。
その後、久しぶりにバインディングを履いてみた。
昔と比べると信じられないくらい軽くなったが、ツインチップに比べるとやはり重いのでエアリアル系はストレスを感じる。
それでも、エッジは入るしボードが脱げないのでパワードトリックには最高に良かった。
ブラインドジャッジ
Dai Kaneko